膣穴の入り口にタッチする

奴隷にされるのは

ニンマリと笑った。予定通りの反応に、そ、そんなこと無情な質問に、さっと顔を赤らめて口をつぐむ弓子。慎ましやかで清純なゆえにアラビアの城へ招待されたのである。恥ずかしがり屋の赤ん坊は、幼女趣味者のQにとって理想の相手なのであった。さあ、聞かれたことは、ちゃんと答えるんだよ。言えないのかね。

  • 愛撫しながら
  • ペニスを吊っている首輪の紐を外すと
  • 膣圧を測りたいだけだから医学の進歩のためだか

尻たぶをいやらしい手つきで撫でまわしすぼみにじゃ、言えるようになるまで、さるぐつわをしておこうか。弓子のささやかな抵抗は、Qの快楽を高める効果しかあらわさなかった。あっ、いやゆるして。は、はやく行かせて。おトイレに行かせて。弓子は、歯をくいしばって、さらに小さな声で哀願した。えツ、なんだって?よくきこえない。もっと大きな声でいいなさい。乳首をすっぽりと口腔に含んでチロチロと執拗に

 

ペニスの表側だと思っておられる人もいらっしゃ

この子が屈服するまで、Qは、ゆっくりといった。なにも急ぐ必要はないのだ。ぷりとあるのだから。おねがい!だから、はっきりといいなさい。時間はたっQは、ことさらに弓子へ背を向け、歌うように言った。
お仕置きにぬれる弓子なに、そんなにおトイレに行きたいの?そうか、そうか。でも、その前にさるぐつわをはめさせてもらおうかね。すぐにさせてあげよすぐにさせてあげると言うQであったが、トイレに行かせるとは一言も言わない。
股間を両手で隠した
肉棒を引き抜いて熊本が聞くと
だが、激しい尿意に理性が崩壊しかかっている弓子には、それが新たな罠であることに気がつかなかっああ、ああ、いやツ、だまっていますからいやツ。口をくくるなんて、いやです。かんにんして、なにもいわず、おぞましい拷問具を施されまいとして、頭を振って懸命に拒んだ。だが、その行動は、加虐癖をますます刺激するのであった。もうそんなにさわいでいる。だめだ、やっぱりさるぐつわだ。QのQは、箝口具に異常な趣味を持っているようで、アラビアの城には様々な箝口具が登場するそして、言葉を奪われた少女は、泣くこと以外に自分の意志をうまく伝えることができない赤ん坊の状態に、また一歩退行させられていくのである。

 

乳首を立ててるんだろ

可愛いお口に、ピンセットでガーゼの塊を詰め込む。少しずつ、少しずつ詰め込んでいくにつれて、抗いの声がだんだん小さくなっていく。唾液で濡れても縮まらないナイロン製のガゼを口いっぱいほおばらせてから、革のさるぐつわで厳重に固定するのであった。猿ぐつわをビッシリとはめさせたQは、世話係にオシメを持ってくるように指示した。だが清純な弓子にとって、それが自分に当てるためのものだとは想像もできないことであった。

バイブレーターを咥え込み

ちくちくと痛み出した下腹部をかかえ、早くご不浄に行かせて。というように、目で哀願を繰り返すのであった。じゃ、すぐにオシメを当ててあげるからね。もう少し我慢しているんだよ。ほら、きれいなオシメだろう。弓子みたいな、大きな赤ん坊のために作らせた、特別なオシメなんだ世話係から真っ白なオシメを受け取ったQが、弓子の目のまえにかざしながら、うれしそうに言った。世話係の手には、小さな花模様のある純白のオシメカバーもちゃんと用意されてい病気で絶対安静を強いられているわけでもないのに、オシメを当てられるなんて…パンティを脱がそうとするQの手を阻もうと、猿ぐつわの奥から異様なうめき声をだし、不自由な体を激しく揺すって拒んだ。