下着から足を抜き

後ろの痴漢に

どうやら先ほどの理名との淫らな妄想は、先走りの液を湧出させ、いつの間にか尿管から滲み出していたようだ。亜衣の眉はすでにキッと吊り上がり、口調も刺々しくなっている。これ以上怒らせたら、金蹴りプラス往復ビンタの洗礼を受けそうだ。その場面を想像した圭佑は恐怖のあまり、身体をぷるっと震わせると、すぐさまバスタオルの上に寝そべった。こうなったら、なるようになるしかない。セックスをする時に下着としては機能しているのに

ズブズブッと挿入した

どうせローションを塗られるだけなんだから、そのあいだ我慢していれば。そう考えた圭佑だったが、事態は予想外の展開を見せはじめた。てっきりローションを手に取るかと思われた亜衣は、突然デニムのスカートの中に両手を潜りこませると、薄桃色のコットンパンティーをするすると脱ぎはじめたのである。それはフロントの上部に小さなリボンをあしらった、亜衣にしては質素な下着だったが、布地が薄く、かなり股間の切れ上がったハイレグ仕様のパンティーだった。な、なんだ!亜衣お姉ちゃん、何をしようというんだ?


拘束について
拘束について

人妻であることを強く意識した

股間を拭かれていた由利が圭佑が驚愕の眼差しを向けると、亜衣は口元に妖しげな笑みを浮かべた。果たして、理名さんはこんなことしてくれるかしら?そう言いながら、亜衣は脱いだばかりの下着を手に、ゆっくりと近づいてくる。圭佑が目を大きく見開いた瞬間、それはまるでプロレスラーのマスクのように、スポリと顔全体へと被せらえ!えぇぇっ!亜衣はパンティーのウエスト部分を両指で引っ張り、圭佑の顎に引っかけると、クロッチ部分を鼻先へと押し当てる。下半身をいじくり回した今まで亜衣が直穿きしていたパンティー。それは猛烈な刺激となって、圭佑の昂奮を喚起させていった。亜衣の体温をそのまま伝える生温かい布地の感触と、甘酸っぱさと潮の香りが入り交じったような湿っぽい媚臭が鼻奥を突いてくる。その芳醇な香りに脳幹を痺れさせ、圭佑の瞳は驚きの色を隠せなかった。子供時代から、亜衣にはいつも淫らな行為を受けてきたが、これまで指一本はおろか、服の上からでさえその身体に触れたことがない。

尻タボに掛けて

彼女はそれを決して許さなかったし、圭佑はあくまで完全受け身不必要な接触は論外だった。それが亜衣の化身でもある直穿きパンティーを、あろうことか顔に被せてきたのである。これは嘘だ。僕は夢を見てるんだ!圭佑はこの現実をにわかには信じられなかったが、亜衣の行為はこれだけに留まらなかった。今日は、特別に大サービスしてあげるから。


あんツーすっごいカチカチになってサリナが私の
あんツーすっごいカチカチになってサリナが私の

チンポ奴隷です

亜衣はそのまま圭佑の身体を跨ぐと、胸の上へと腰を下ろした。やや小振りだが、柔らかいヒップの感触が胸に広がる。だが圭佑の関心は、それよりもデニムスカートの奥へと注がれていた。当然のことだが、今の亜衣は下着を身に着けていない。まだ見ぬ彼女の秘芯が、手の届く場所にあるのだ見たい?オマンコ強く擦りつけてくれなきゃヤダぁツーあ