ペニスに巻きつける

膣内の指を動かし

舌を乳輪に沿って円形にねっとりと舐め回すと、愛香はくちびるを震わせてまた短くうめいた。それから誠はいよいよ-乳首に舌を触れさせる。
ん愛香は鋭くうめいて、胴体を揺さぶった。ま、誠やだ…それ、わたし弱いかも。口に含み、舌で擦り上げただけで、なるのがわかった。つくりたてのゼリーのようだった乳首がもこもこと硬くただ、やだ、と言いながら、与える若い母親のように。中出しし、最後は強引な肉棒に奥まで一気に穿たれ

亀頭を舌が舐め回すじわじわと

愛香の手は誠の後頭部に添えられていた。まるでわが子に乳を口を離して、唾液に濡れ光る乳首を見ながら、誠はさらに頼んでみた。腕、上げてくれる?ぽく、腋の下、舐めたい。ちょっと…いくらなんでも愛香ちゃん。真剣なのがわかったのか、黒髪の乙女はうなずくと、パジャマ上衣を腕から抜いた。そして片方の腕を上げ、白い無防備な腋の下を晒す誠はさっそく顔を寄せていった。


愛撫は更に強まり
愛撫は更に強まり

肛門の入り口から五センチほどの腸壁に

オナニー鑑賞はセーフなのかアウトなのかといえねろっ…と舐めると、さっきの塩辛さとはまた違ってかすかな酸味があるのがわかった。やだ、くすぐった…愛香は身体をよじって誠の口から逃れようとする。ねえ、愛香ちゃん、もう少し舐めさせてよ。前から試したかったんだから。いって、愛香ちゃん言ったよね!なんでも言ってい愛香が呆気に取られたような顔になった、その時愛香ちーん。誠くんもいるのかなー。VIP病室のドアがいつものように静かに開き、爆乳のナースがいつものようにさわがしく入ってきた。セックスを楽しめる体になれるだろうつづいていつものように長身の女医も颯爽と入室してくる。きゃなっち!わわわわ。愛香はおっぱい丸出し状態。誠は愛香の腋の下へ顔を最接近させた状態だった。愛香ちんと誠くんって、つき合ってるわけじゃあないわりにい、そんなことまでしちやうんだぁ。にこにこしながらナースがベッドに寄ってきた。E半身裸の入院患者はあわてて誠を突き飛ばす。だ、だから、これは違うんです。

肉棒が擦れた

わたしは汗疹ができて、ら、こいつが無理やり襲ってきて!襲う?ぼくが?無理やり?いつ?あせもちょっとかいてもらおうとした愛香が誠の名誉にかかわるようなことを口走り始めたが、女医はそれを無視してしなやかにことばをかけてくる。ねえ、愛香ちゃん。いっそのこと愛香ちゃんも新薬の試験に参加しない?誠くんと二人でア丿ノ麻友美は入院患者に向かってにこやかにつづける。つらく長く厳しい闘病生活の気晴らしになると思うわ。


オマンコに指が入る
オマンコに指が入る

これからいよいよ乳首を

いいえ、にお勧めしちゃいます。ね、愛香ちゃん。誠くんといっしょに、トに協力してくれない?え、でも、わたしは…。担当医としてはむしろ積極的わたしたちが行う新薬のテス
何か言いかけた愛香を、今度はナースが遮った。わあ、先生、それって名案ですね!やろうやろう、ねえ、愛香ちん!手をたたいて喜んでいる。下着姿だけでももう興奮している