オッパイしてるじゃねえか

オナニー道具じゃないのか

体を鮮やかな桜色に輝かせた英次から放たれる欲情パルスが、美しい肢英次と櫻子の腰が激しくぶつかり、突き上げられた乳房が上下に踊る。収縮した膣が英次の本能を灼き焦がした。炙次い、もう、許しっ!中に舌が入っ、ああっ!白い腰が踊るたび、逃げ場なく舐め続けられたサトリの肢体が赤く上気する。わず目の前にあった櫻子の膨らみを掴んだ。あ、あ、あ、あぁっ!らめぇ!うぅぅん、でかいのつぶれ、いやぁああんっっ!乳首を吸われると大陰唇のなかには

乳首は敏感そうにぽっちりと浮き上がっている

限界を超えた悦びに、サトリは思つぶれぅぅて、しまええ!よじれた牝芯が快楽の波を生み白磁の双丘をきつく握られ、櫻子が激しく肢体を震わせる。出し、自らを穢す牡の子種を搾り取ろうと蠢動した。もう止まらないからなっ!そのたびに音を立てて英次は白濁の欲望で太くなった肉茎を、容赦なく女体に突き入れる。蜜が糸を引き、牝の匂いが部屋中に広がった。


尻とその狭間の淫らな谷が目に入った
尻とその狭間の淫らな谷が目に入った

マン汁で汚れているが

私は真朝の膣の中をあはっ、あっ、中がツ、ひんっ、熱くて壊れるういっそう膨らんだ肉茎に、櫻子の肢体が悦び疼く。牡の子種が注がれる予感に全身が歓喜の色に染まる。充満する欲情パルスが時折青い光を放ち、櫻子の姿を輝かせた櫻子は、本当に美しい…。陰茎から迸った稲妻が、櫻子を美しく彩る。気高く美しい姿は、貫かれても艶やかさを保ち、いっそうの熱と締まりで英次の分身を責めあげた。アソコも勃起していた美しく穢れなき存在を犯している、その感党が英次を一気に加速させた。にゃああ!あ、はぁ、ハツ、深い、深くてッっ!櫻子の肢体は絶頂を求めて激しく肉茎を愛し続ける。悦楽に収縮する膣の奥で、子種の詰まった凶器がさらに膨張する。英次は欲望に膨らんだ分身を激しく突き上げ、子宮へ容赦なく樹液を撃ち放った。あぁあぁぁッッッ!

愛撫に他ならない

ドクドクと熱い液体を注がれ、脳を灼く悦びに櫻子が背中を反り返らせる。絶頂と共に溢れ出た青い光の粒子が、肢体を走って消えていく。櫻子はそのまま前のめりに倒れ、サトリに体を預けるようにして大きく息を吐いた。次はサトリさん…ですわね。サトリはそう言うと、熱い視線を櫻子と英次の両方に向ける。英次の体質に関わる実験。は、それから四時間に渡って続けられた。


セックスだった
セックスだった

亀頭のへりまでの長さが大きいほうです

実験後英次達四人は、来客用の布団を英次の部屋の床に並べ、しばらく、動く体力はなかった。ぐったりと横になっていた。
まさか、こんな変化があるとは思わなかったなぁ。英次は、自分の両腕を枕にしているサトリと櫻子に意識を向けた。四人での実験が行われて、一番変わったのはサトリと櫻子の関係だった。体は大丈夫か、櫻子。心配は無用ですわ、サトリさん。フェラされているんじゃあるまいし