乳首を吸われると

バイブレードを出し

チンポ気持ち良いからあっ腰が勝手に動いちゃう顔中に薄らと汗をかき唇の周り美奈は、何か新しい発見をした子供のような口調で叫んだ。は早苗のマン汁でべっとりと濡れている。二人の女は、ベッドの上でお互いの股間に顔を埋めていた。何度も何度も口づけを交わしながら二人で風呂を使い、それから体を拭くのももどかしく全裸のままベッドの上にやって来たまず美奈が、早苗の股間にむしゃぶりつくように食らい付き、次いで早苗が美奈に股間を自分の顔の上に持ってくるように促した。女同士のシックスナインは、男女の場合と異なり、動きがシンクロしがちになることに早苗は、新鮮な驚きを感じていた。

膣奥にたっぷりと牡汁を注ぎ込まれた桃子は

美奈の舌先が早苗のクリトリスを掠めると、殆ど同じタイミングで早苗は、美奈のクリトリスを舌で転がしていた。アヌスをペロペロとやると相手もそれに倣ってくれる。それは、意識して行われているのではなく、自分が舐めてほしいところを相手が攻めているに違いないという思いが、反射的にそうさせているのだった。早苗は、小陰唇を広げクリトリスの皮を剥いて、先端を速い舌の動きで刺激した。少し遅れて美奈も早苗に同じことをしてくれる。尻が建造の腰の動きを迎え入れる様にそれは

膣の下方を指で押すだけで

熟女夫人の胸許に戯れた美奈の舐め方には迷いがなく、早苗よりもより技巧的だ。自分も何とか同じように美奈の巧みな愛撫に応えようと、早苗は、がむしゃらに美奈のクリトリスを舐め続けた。先輩、凄い!そんなにしてくれるなんて…早苗って呼んで。早苗、そんなにされたら私、すぐいっちゃ3いいわよ。いくまで舐めてて上げる。じゃあ、すみませんが、先に···ああっ、ああっ、ああーっ、おおーっ!

下着も服の下に入れ妻の様子をいぶかしみながら

亀頭のエラの張りがいいだけじゃなくってえ
美奈は、早苗の股間から顔を上げて身を起し、殆ど早苗の顔の上に座るような形で激しく腰を使い始めた。腰を前後に動かしながら、クリトリスを早苗の唇に擦り付け、部屋中に響き渡る大声でよがり続けた。早苗は、舌先を立てて唇の上で前後に揺れる美奈の秘孔に刺激を与え続けた。あっ、もうだめ!いく!いく!はぁ。美奈は、カクン、カクンと上半身を震わせた後、腰の動きを徐々に弱めていった。もう甲高いよがり声はなかった。美奈は、大きく肺に息を吸い込んでは、ゆっくりと吐き出した。
ああ、気持ちいい。
膣の中にわりと指を浅めに挿しこんでいる時は

セックスをやって見せてよ

美奈は、照れたように笑いながら、早苗の顔から腰を外し、自分の愛液で濡れた早苗の顔をぺろぺろと舐め始めた。片手でその固さを確かめるかのように、早苗の乳首を摘み、指の腹で転がした。うーんっ、ああっ。苗の唇から声が漏れる。後悔しているんですか?両目は半開きで、ぼんやりとした視線で美奈を見ていた。美奈は、咎めるような口調で言うと、片手を早苗の乳房から股間へとゆっくりと移動させていった。早苗は、美奈にされるがままで何も言葉を口することができないでいる。

挿入を嫌がるため生理食塩水の注入をわざと続け

亀頭で胸果肉がかたちを変える
もし、悔やんでいるんだったら、今すぐに止めてもいいんですよ。早苗の股間を荒々しく弄りながら言った。止めないで、美奈は、私をいかせて。早苗の濡れそぼった肉壺に中指と人ああん、気持ちいいわ。もっとして、美奈。それを聞いて自信たっぷりな表情で微笑むと、美奈は、差し指を同時に挿入した。