ザーメンを浴びせた

男の側はペニスが

まずい…これは、ちょっとつらいなどうしよう…静め様にもまったく勃起が収まらない。このまま時間が経てば多少は収まると思うが、それはそれでリスキーだよな…もし、巡にこれ幸いにと責めらてしまうはず。今の俺の状態では防ぎきる自信がない。見つかりでもしたら、そうなったら、はあ…。しょうがない、ここはトイレでオナニーでもして自分を慰めるか。ふふん、ふん4。



膣の中で霊気が振動している感じで上下に揺すら
七生さんは、料理に夢中でこちらに気づく様子もない。えっと、御成敗式目を定めた鎌倉幕府の執権ってだれだっけ。一方の響は寝転がりながら、流れてきた雑誌のクロスワードをしているみたいだ。しめしめ…二人とも、こちらに気づく様子もないみたいだ。今のうちがチャンスだ…。俺はトイレへとこっそり向かった。

  • 亀頭が静江の中にヌルリと埋没していく
  • ペニスを包みこみ
  • 膣奥へズブズブと埋め込まれていった

クンニ後のキスはなんともいえないにおいで堪ら

痴漢に遭った時もよし、このままこっそり…よしよし、誰も気づいてないな。ガチャッ…え、あれ。
ふふ、いらっしゃい先生め、巡うっ!誰もいないと思ったのに、どうしてっ!お前、な、何をしているんだっ!先生がそろそろ我慢できなくなって、オナニーしにくると思って、張り込んでいたのこ、こいつ…俺の行動を読んでいた!それも…こいつの勘なのか…ち、違う、俺はおしっこしにきただけだ。そう?
愛撫し続けていたどうにも堪らなくなって早苗は

エッチっぽい声先生が出したいのは、白いおしっこのほうでしょ。なっだって、その証拠にうぉっ!クスクスほら、もうこんなにしてる…。くぅ!ああ、こんなに直前で見られていると思うと…!ふふ、男の娘相手なのにすっごいガチガチ…。はぁああっ!そ、そんなに物欲しそうに見つめるなぁっ!

愛撫をいやクリトリス側から

ああ、そんなにチンポ震わせて先生、私でこんなに興奮しているんだ…。確かに自分に期待されていると思うと、ちょっと気持ちいいかも…。くう…。ははあそ、それは…。ああ、そんなに鼻を近づけて巡が匂いをかいでいるなんて!こんなに匂いが強いってことは…すっごくザーメン溜め込んでるよね7っ!そ、それは…その。
茂みを隠せないスカート男にとどめを刺されるの

セックスをしていないせいか

挿入したときは私なら、先生の望むこと、たくさんしてあげられるよ?なっ!やべぇ今のすっごく可愛いチンポすっごく近い、そんなに近くにいると、あー、もう少しで、お口にふれちゃいそうね。ああ、息がかかって…くううっ!い、息をふきかけられただけで、身体が興奮して!ふふ、息をふきかけられただけなのに、先生の敏感チンポは反応しちゃうんだなんだ、この感覚は…身体が興奮して止まらないっ!