膣壁を抉るように腰を突きあげると

調教を受けているその過程で

何でこんな所に輪っかなんか着いてるんだろう。この端っクルリと壁に向かって立たせたその両手は、高く掲げさせます。踏み台を持ってきた私は、言われたとおり、なぜか、鴨居に取り付けられていた鉄の輪っかに、赤い紐を通したのです。この家にはあっちこっちに不思議な仕掛けがあるけれど、こんな輪っか、こういうとき以外には使わないよなあ。八重さんは、私の感慨など知らず、器用な指先で、赤い紐の結び目を確かめています。さ、準備はできた、と。



そこで左手の位置を少しずらしてペニスの
腰の帯でクニヤリと背中に抜けた後ろ身頃は、まるで精気をなくして、蝉の抜け殻のように垂れ下がっていますが、窓から入る光を反射するように白い背中が見えていました。肩から肩甲骨に掛けての緩やかな曲線は、完全に女のものです。壁を向いて立っている後ろ姿は、完全に女でした。邪魔だと言われた両手は、赤い腰紐でくくられて、降ろすことは適いません。その紐の一端は、都合よく鴨居に仕付けられている輪っかに通してしまいます。

  • 尻を受けとめてギィと軋んだ
  • ペニスをよけいに疼かせる
  • 乳首とバランスを保ちながら

オナニーをし

子宮口が待つ最深部へと肉茎をねじ込んだ両手を伸ばさせた後ろから、踏み台に乗って輪っかを通したのは私ですが、隠す両手もないまま、下を向いた葵の頭越しに、二つの膨らみは、しっかりと見ていました。その薄めの山桜の花の色よりももっと薄い桃色に染まる乳首までしっかりと見えていたのですしかし、こうして、一歩下がって見てみると、細い両手がまっすぐに上に引っ張られている裸身は、か細い炎を灯す一本のロウソクのようにも見えるのです。こうやってまっすぐ見つめると、そのロウソク。は、既に女体の微妙な曲線を、しっかりと描いていることがはっきりと分かります。さ、じゃあ、これからくすぐるからね、つらいだろうけど、男の子なら声は出さないで我慢するもんだ。
乳首をすっぽりと口腔に含んでチロチロと執拗に

股間の変化に気づいたようだどうしても辛いときは、最後はあたしが出してやるから、安心をしなに、それ?あ、いえね、旦那様もおわかりでしょ。ほら、男だって、こうやってされると。いきなり袂に入ってきたしなやかな手は、直に、私の乳首に当たります。サラサラサラッと指先が動いた瞬間、うつ、と呻いてしまったのです。
男の乳首というのも感じるものなのでしょうか?

レイプ犯たちの

男でも、くすぐられると、ちょっとおかしな感じになっちまって、苦しくなるんでさあ。特に葵太は、まだ子どもですからね、私の手で終わらせてやらないと可哀想でございましょう?寺こ、にんまりと笑うと、じゃあ、さっそくと、少女に向き直ります。緊張が背中を走るのが手に取るように分かるのです。ほおら、こっちよ、こっちよ!わっ!
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オッパイとおまんこをヒモで縛り

乳首が硬直して尖り勃っていく年増女の指先は、ひどく淫らがましく動いた気がします。ヒクンと全体が仰け反って、白い背筋が弓を描きます。あ、きゃっ、はうっ!あ、や、やめ、ひひひ、あう、うひ、はうう、ああ、やめて、やめて、あぁあぁぁ。半ば笑い、半ば本気の悲鳴は、思った以上に響きます。あらあら、我慢のない子だね。ほら、これをかじって。ひょいっと、一尺に折った手ぬぐいをさっと二つに畳んで、しっかり噛むんだよ。ふぐっ、ん、んん?んほら、と咥えさせました。