ザーメンを流し込ん1荻窪麻衣子は会社のトイレ

ペニスのうちどの部分が気持ちよく感じるのかと

まあ、そこは複雑な乙女の心境というものかも知れない。らちそうやっていても埒があかない。しかし、えいっ!やっ!思い切って気合いをいれると、エリカはバッと一息に俺の顔の上をまたいだ。たちまち、天国の花園が俺の眼前に広がった。違う角度から眺めるエリカの花弁は、また新鮮な可愛らしさがあった。



膣壁を抉るように腰を突きあげると
深い切れ込みはわずかに開いて、コーラルピンクの花芯がのぞいていた。たちまち、俺の怒張が一層の硬さを増すかしんやだぁお兄ちゃん。おちんちんがまたグンっておっきくなったよう。もう、どこまで大きくなるの?これ…。エリカが悲鳴を上げた。だって、おまえ…こんなの見せつけられたら…。

  • クリトリスを嬲り女陰の
  • 下半身を犯される恐怖が
  • 肛門をえぐっている自分の指にかけようとしてい

エッチなんだと

挿入も女性の快感を考えて皆さんはふふっ、ボクのアソコを見て、興奮しちゃつたの?お兄ちゃんったら…エリカは楽しそうだった。ねえ、そんなにボクの身体が気に入ったの?バ、バカを言え。こんな未発達なスジだけのロリま×こより、俺はもっと成長
したJKの方がだな。あっ、ひっどーい。
オッパイしてるじゃねえか

奴隷という務めが打ちきられるとそのロリまこで興奮してるのは、どこの誰なんだよう。憤慨したエリカは、俺の怒張を根本から力まかせに握りしめ、グイッと引き寄痛ソー痛たたたたたたたたたた!や、にあつかったら、折れる折れる折れるッ!やめてくれ、エリカ!そんな乱暴エリカはあわてて手を離した。ふぅぅ…助かった。ホッと一息つく俺だった。もっと優しくあつかってくれよ…頼む。ん、分かった…ちゅっ。

尻を振って極太の

エリカは言葉どおり、柔らかい唇をそっと亀頭に押し当てた。次の瞬間、ぐいっと中程までが熱いぬるぬるした感触に包まれる思わずうめいた。エリカのやつ、たったあれだけの時間で、フェラが格段に上達していた。好きこそもののなんとやらとはよく言ったものだ。こちらも負けてはいられない。目の前に突き出された、ぷっくりした亀裂を左右に押し開く鮮烈な牝の匂いがただよった。エリカのお尻がピクンと震えた。なんという幸せな光景だろう。
クンニを行った

肛門にも容赦なく指を押し込み

クンニリングスをつづけながら高見は上目遣いに双つのヒップの丘が遥か向こうにそびえたち、その谷間の渓谷にスミレ色の菊のすぼまりが見える渓谷はそのまま続いて、やがて満開の肉びらへとたどりつく。いくえ幾重にも複雑に重なり合った、鍾乳洞を思わせる綺麗な珊瑚色の花弁。ヒクヒクと息づくその中央には、白みがかった別のすぼまりが、かすかに見えるエリカの膣穴だった。そこからさらにたどっていくと、指一本分ほどの幅の平らな庭を経て、包皮にくるまれた生まれたての赤ちゃんのような可憐な小粒がくりんと自己主張していどこもかしこも十分に濡れて、綺麗だったパールのようにてらてらに光り輝いている。
すぐに味わうのは、なんだかもったいないような気がした。