乳首を舌の先でこねくりかえし小突きまわすよう

尻たぶを両手で鷲掴みにして

しかし、そこには麗しの琴美様がおられる。久しぶりに会える。それだけで、彼の鼓動は高鳴っていた。第四章白日鉄拐の怪奇八十三は金剛との連携がほぼ不可能であると悟った。後は、茜だけか。彼女だけが最後の命の糸になるのか。もう、左程の余裕はないのではないか。八十三は精神的に追い詰められたように感じていた。

  • 尻を両手でがっちりと挟みこんだ
  • ペニスである
  • 肛門も広げられ

セックスが始まったのです早く、彼女の第一の秘孔を開けなくては。しかし、さすがに兄貴の家ではやりたくない。八十三は茜を自分のアパートに呼んだ。茜はなんかあんの。と相も変わらぬ能天気節を呟きながらついてきた。おまえの第一の秘孔を開ける。あたいのそして、八十三のアパートを見てのけぞっていた。ペニスに巻きつける

 

肛門からの痛みはまったくなかった

このボロアパが叔父さんのねぐらかね。ひえs、ダッセあほか。八十三は笑っていた。忍者に綺麗な棲家は不要だろう。俺なんか、チベットやインド、吉野熊野では洞穴がねぐらだった。すごつ一、1、秘孔をそれに比べれば、ここは豪邸に等しい。は?それって負け惜しみじゃね。どう屁理屈こねてもボロはボロだちゅーの茜はうだうだ言いながら部屋に引きずり込まれ、寝室に通された。
肉棒は何度となく咥えさせられているが
下着を手にし
そう言い捨てて、八十三も裸になった。如意棒がそそり立っている。パンツ一枚になった茜が目を丸くしている。ゴツマラじゃん。ん、早くパンツ脱がんかい。うっふん、パンツぐらい脱がしてちょうだいませ色気ないんだからもうパンツぐらいさあ、脱がせつーの。うるせぇ姪っ子だな。パンツを脱がすと、茜の陰毛がもわもわしている。茜、ちょっとはカットしろって言ってるだろう。
今日はな。

 

肛門刺激だけでもツバキはアクメに達するのかも

八十三芋っぽんぽんの茜を抱き締めて言った。おまえを天国に連れて行ってやる。ほわ?劇的にイカしてくれるっつーこと。そのつーことだ。八十三は茜を抱え上げて布団の上に座り、背を壁にもたせかけた。大股開脚させて膣口に尿意棒を突き立てようとすると、茜が叫んだ。こらこらこら、前戯はどうした。

セックスをしておらず

手抜きは許さないっちゃ。うう、うるさい奴だ。でも、確かに茜の言うとおりだ。ちょっと性急にすぎたか。ここからは、如何に茜にエクスタシーを感じさせるかが勝負になる。八十三は黙って茜を横たえ、栗濡れだしたところですっと一本滑り込ませて、柔らかを唇と舌で刺激しながら、指で膣口を軽く揉み、く膣璧を押し揉みし出した。ふわうふわう。茜が悶え始めたのをみて、再び持ち上げて、茜の膣に如意棒を突き刺す。茜は処女のはずだから、ゆっくりと棒を沈ませてゆく痛みを感じさせないように、やはり、ちょっと固い。処女膜が破れていなければ…。

ザーメンを流し込ん1荻窪麻衣子は会社のトイレ

ペニスのうちどの部分が気持ちよく感じるのかと

まあ、そこは複雑な乙女の心境というものかも知れない。らちそうやっていても埒があかない。しかし、えいっ!やっ!思い切って気合いをいれると、エリカはバッと一息に俺の顔の上をまたいだ。たちまち、天国の花園が俺の眼前に広がった。違う角度から眺めるエリカの花弁は、また新鮮な可愛らしさがあった。



膣壁を抉るように腰を突きあげると
深い切れ込みはわずかに開いて、コーラルピンクの花芯がのぞいていた。たちまち、俺の怒張が一層の硬さを増すかしんやだぁお兄ちゃん。おちんちんがまたグンっておっきくなったよう。もう、どこまで大きくなるの?これ…。エリカが悲鳴を上げた。だって、おまえ…こんなの見せつけられたら…。

  • クリトリスを嬲り女陰の
  • 下半身を犯される恐怖が
  • 肛門をえぐっている自分の指にかけようとしてい

エッチなんだと

挿入も女性の快感を考えて皆さんはふふっ、ボクのアソコを見て、興奮しちゃつたの?お兄ちゃんったら…エリカは楽しそうだった。ねえ、そんなにボクの身体が気に入ったの?バ、バカを言え。こんな未発達なスジだけのロリま×こより、俺はもっと成長
したJKの方がだな。あっ、ひっどーい。
オッパイしてるじゃねえか

奴隷という務めが打ちきられるとそのロリまこで興奮してるのは、どこの誰なんだよう。憤慨したエリカは、俺の怒張を根本から力まかせに握りしめ、グイッと引き寄痛ソー痛たたたたたたたたたた!や、にあつかったら、折れる折れる折れるッ!やめてくれ、エリカ!そんな乱暴エリカはあわてて手を離した。ふぅぅ…助かった。ホッと一息つく俺だった。もっと優しくあつかってくれよ…頼む。ん、分かった…ちゅっ。

尻を振って極太の

エリカは言葉どおり、柔らかい唇をそっと亀頭に押し当てた。次の瞬間、ぐいっと中程までが熱いぬるぬるした感触に包まれる思わずうめいた。エリカのやつ、たったあれだけの時間で、フェラが格段に上達していた。好きこそもののなんとやらとはよく言ったものだ。こちらも負けてはいられない。目の前に突き出された、ぷっくりした亀裂を左右に押し開く鮮烈な牝の匂いがただよった。エリカのお尻がピクンと震えた。なんという幸せな光景だろう。
クンニを行った

肛門にも容赦なく指を押し込み

クンニリングスをつづけながら高見は上目遣いに双つのヒップの丘が遥か向こうにそびえたち、その谷間の渓谷にスミレ色の菊のすぼまりが見える渓谷はそのまま続いて、やがて満開の肉びらへとたどりつく。いくえ幾重にも複雑に重なり合った、鍾乳洞を思わせる綺麗な珊瑚色の花弁。ヒクヒクと息づくその中央には、白みがかった別のすぼまりが、かすかに見えるエリカの膣穴だった。そこからさらにたどっていくと、指一本分ほどの幅の平らな庭を経て、包皮にくるまれた生まれたての赤ちゃんのような可憐な小粒がくりんと自己主張していどこもかしこも十分に濡れて、綺麗だったパールのようにてらてらに光り輝いている。
すぐに味わうのは、なんだかもったいないような気がした。