下半身がああいう状態では

股間を動いている指にある

幾重にも取り巻いた肉ひだは、どれもぼってりと肉厚で、食欲をそそる形と色
合いだった。それでいて、色は乳首と同じごくごく淡いピンク。同い年の女の子たちなのに、三者三様の性器の発達具合だった。俺は舌を突き出して、存分にそこを味わう。ああん、あん、ああんっはああんんっ…クルミがすすり泣く。よがり方もまた、三人とも違う。クリトリスを刺激するオマンコしてくれと頼んだのは

股間の黒い茂みが

エリカのクリトリスは小粒で、包皮にくるまれているせいで、よくよく探さないと見つからないくらいだった。ツバキのは逆に大ぶりで、ンピンに屹立して自己主張していた皮も完全にむけ、ピきつりつではクルミのはと言うと、両者の中間くらい。半分だけ顔をのぞかせた深窓のお姫様といった所在だ。それをキュッと皮を剥いて顔を出し、お目覚めのキスを浴びせる。あんっ、ああっっ!そのたびに、ふぁぁんんっっ!クルミの身体が跳ねる。


人妻なのよ
人妻なのよ

陰になった股間に

挿入されている感覚は立派すぎる爆乳山脈が、ばいんっ、ぼいんっと暴れた。もともと、かなり濡らしていたクルミは、もうすでにビショビショの洪水になっていた。膣穴からはピュクッと愛液の飛沫が飛んでいる。十分な頃合いだっなカじゃあ、挿れるよ。声をかけてから、腰を落としていく。ああんん…は、肉厚の花弁の中央に肉勃起をあてがい、ゆっくりゆっくりと入ってくるううつつ…ああんっ。美少女の感嘆の溜め息が聞こえてくるクルミは感動したように打ち震えながら、男根の侵入を受け入れた。亀頭がすべて埋まったか埋まらないかのところで、強い肉の抵抗を感じる。処女膜だろう。俺は思い切って腰をズイッと押し出した。一瞬の躊躇の後、んふぅぅっつく、くうぅぅっ!クルミの顔が苦悶に歪むたちまち、痛いか?へ、平気ですくうっ…お、思い切って、挿れてくださいあう3気丈にもクルミはそう答えた。

人妻の身体に何か異変が起こったのだと誤解した

痛みを長引かせるのは、ようと考えた。俺はクルミの言うように、一気にカタを付け下半身に気合いをこめて、ああっつつ思い切って腰を打ち込むとたんに、プチ。とゴムが弾けたような感覚があって、そのまま剛直がズルソ
と奥へ侵入を果たした。入ったよ…うっ。


ペニスに触れた
ペニスに触れた

大陰唇を触られ

次の瞬間、まだ幼い膣肉がみっちりと食いしばるようにして俺を締め付けた。処女の締まりのよさがこれほどのものだとは、俺も知らなかった。ああんっす、すごい…こ、これが男の人なんですねん、こんなに硬いなんて…それにすっごく太い…アソコが広がっちゃいそ?ああクルミは膝を高く持ち上げたまま、全身を震わせていた。おめでと、クルミちゃん。これで大人になれたね。エリカが祝福のキスをチュッとクルミの頬に浴びせた。チンポ扱いて