乳首をすっぽりと口腔に含んでチロチロと執拗に

お尻でお熱を計る良さが

ザーメン塗れの指を突っ込んでどこをどう刺激されると私たち女性が気持ちよく感じられるのかってことを、やっぱり草喰君はよく研究しているっていうわけね。そんな感じでひとしきり、私を気持ちよくさせてくれた上でさ。それから草喰君は初めて、自分のあそこを私のあそこにぴったりくっつけてきたの。つまり草喰君のあれが根元まで、私のあそこの穴の奥に深く入ってきたっていうわけね。でもって、君は自分の体の全体も、私の体にぴったりと重ねあわせるようにして。

調教なのさウヘヘッ

私と草喰君とがお互いの体と体を密着させて、しっかりと抱きあう形になったんだ。
そしたらそれも私には、なんだか嬉しく感じられたのよ。おそらくこうやって自分は、しっかりと守られているんだ。私のことを大切に思ってくれるこの人と、しっかりつながって一つになっているんだ。っていうふうに感じられたからなんじゃないのかな。尻と垂れ下がる醜悪な茶色い生き物の残像が被り

セックスの経験はあっても

ち乳首が美少女ぶりを発揮しているのだから堪らでも草喰君はこの時、あの例のピストン運動ってやつはしなくて。そのままの姿勢で時おり、かすかに自分の腰に力を入れるだけだったんだな。草喰君のあれの根元を、私のクリトリスのあたりに押しつけるようにしたりさ。あるいは私のあの穴の中で草喰君のあれが、あちこちを押すような感じにしてみたり。するとそれもまた、私には気持ちがよかったの。

セックスでき学芸会の前の時のように

愛撫を続けながら
それから次に草喰君は、私が上になるようにって私に勧めてくれて。つまりいわゆる、女性上位だとかって言われる体位になったわけ。だもんで私、自分が気持ちよく感じられるようにって思ってさ。、君のあれが奥まで深く挿入されている自分の腰を、草喰君の体の上で揺さぶっちゃった。草喰君も両方の手で、私の腰や背中だとかを愛撫するように撫ぜてくれてね。
亀頭が完全にくぐった

股間を舐めまわしている

でもって次には、君のあれが私のあそこに入った状態のまま、私が草喰君の体の上で自分の上体を起こして。いわゆる騎乗位ってやつになったわけよ。この時は草喰君が自分の手で、私の腰や乳首を愛撫してくれて。でも女性上位だとか騎乗位とかだと私たち女性の側が、自分が気持ちよくなれるように腰を動かせるわけでしょう。だからやっぱり思う存分、気持ちよさを味わわせてもらったの。

乳首を掌に当てるようにして

膣壁でかなり激しく締めつけ
その上で最後にもう一回、草喰君の側が上になってさ。草喰君のあれを私のあそこの穴の中で大きく動かす、本格的なピストン運動にとりかかってね。
でもって私が思わずまた絶頂に達しちやった直後に、どうやら草喰君の側もそうなったみたいで。とか小さく短い声を漏らしたかと思うと、私の体の上で力を抜いてくてつとなっちゃつたんだな。それまで草喰君が私のことを気持ちよくさせてくれるため、そしてお疲れさまでした。

男根を静かに擦っていた

セックスの感度や反応はすこぶるよかったが

出雲君にはいつでもわたしのテクニックを堪能させてあげるからさ。なんだかんだ言っても、この身体と一番相性が良いのは今のキミの身体なんだからね。
いつでも天国をみせてあげるよ。呆れて物が言えなくなる気分だ。何て言うかいずみ。すげー、腹が立ってきたかも。ジト目で睨み付ければ、それもそうですね、八坂出雲。何故か鈴媛様が同意してきた。この地の神としては氏子にここまで蔑ろにされたのは腹立たしいですね。す、鈴媛様?涼しげだが、後ずさるいずみ。尻に顔を埋めたんですってペニスは勃起している

ピストン運動を速めると

いい感じに迫力を秘めた笑みを向けられ、天罰です。パンツと一発柏手を叩くとえ?えっ?ええ?-戸惑い、驚き、慌てふためくいずみ。その角張った男の肉体は縮み柔らかそうになっていきついには今の俺とよく似た-八坂いずみ本来の姿へと変形していったのだご丁寧に着ていた制服まで、唯一の違いと言えば、髪の長さと胸のサイズくらいであり、子のそれから女子のセーラー服へと変わっていたりする。これって、わたしの元の姿?男ギリギリBに届かない程度の俺と比べて一回り以上は大きくなった自己主張の激しい胸を見て、愕然としているいずみ。どうして?何故?わたし達の身体はいじれないんじゃ?それは俺の疑問でもあった。


股間にも気がつかず
股間にも気がつかず

ローション用意して

子宮の奥がさらにおまけに身体を変えることが出来ないから、別に用意した身体へと魂の入れ替えを行おうとしたのだ。一つ忘れていますね。すぃっと双眸を細めては言う鈴媛様。神様なだけあって、その冷淡な表情には迫力があった。その身体、私の神気で作られているんですよ。小さく声を零すいずみ。八坂いずみ本来の身体でしたら八坂出雲の身体と同じように弄るのは無理ですが、である以上、姿形を弄るくらい造作もないのですよ。愛撫だけでも三十点私の神気体完全にやり込められ、ぐうの音も出ないようだ。せめてもの情けとして、あなたが一番親しんだスタイルにしておきました。そんなの無いよ。せめてもの情けなら、出雲君と同じ姿にしてくれればいいのに…胸、すぎるのが嫌だったのに。大きその豊満なバストを恨めしそうに見下ろすいずみだった。策を弄すには相手が悪すぎたようだ。

エッチもあたしがリードしてあげたほうがいいみ

せっかく可愛い女の子達とねんごろな関係になれると思ったのに…まぁ、いいか。嘆いていたかと思えば、あっさりと立ち直ってみせた。いずみ?わたしにしてみれば、プラマイゼロ状態に戻っただけだからね。訳でも無いの勿体なくはあるけど残念ってポジティブなのはいいけど、俺を巻き込むなよな。完全に俺の奪われ損じゃないか。内心で愚痴っているとそうそう。では、私は戻ります!あっ、何です?八坂出雲。


ペニスが熱く潤んだ蜜壺に侵入する
ペニスが熱く潤んだ蜜壺に侵入する

膣が収縮してぐいぐいと絞りとろうとす全裸の肉

プロローグ-出会いの夜は突然にオージサンっ!明るい声がかけらいつもどおり社畜としての労働を終え、れる帰宅途中だった私に、こんな繁華街の、こんなにも遅い時間には相応しくなぃ、制服姿の少女だった。激務に疲れ果て、思考は鈍っている。私は、とっさにはなにも反応しなかった。自分が女性から声をかけられるような存在でないことは、よくよく承知だ。さっきまでだって、満員電車の中で密着した。セックスをしました

下半身がああいう状態では

股間を動いている指にある

幾重にも取り巻いた肉ひだは、どれもぼってりと肉厚で、食欲をそそる形と色
合いだった。それでいて、色は乳首と同じごくごく淡いピンク。同い年の女の子たちなのに、三者三様の性器の発達具合だった。俺は舌を突き出して、存分にそこを味わう。ああん、あん、ああんっはああんんっ…クルミがすすり泣く。よがり方もまた、三人とも違う。クリトリスを刺激するオマンコしてくれと頼んだのは

股間の黒い茂みが

エリカのクリトリスは小粒で、包皮にくるまれているせいで、よくよく探さないと見つからないくらいだった。ツバキのは逆に大ぶりで、ンピンに屹立して自己主張していた皮も完全にむけ、ピきつりつではクルミのはと言うと、両者の中間くらい。半分だけ顔をのぞかせた深窓のお姫様といった所在だ。それをキュッと皮を剥いて顔を出し、お目覚めのキスを浴びせる。あんっ、ああっっ!そのたびに、ふぁぁんんっっ!クルミの身体が跳ねる。


人妻なのよ
人妻なのよ

陰になった股間に

挿入されている感覚は立派すぎる爆乳山脈が、ばいんっ、ぼいんっと暴れた。もともと、かなり濡らしていたクルミは、もうすでにビショビショの洪水になっていた。膣穴からはピュクッと愛液の飛沫が飛んでいる。十分な頃合いだっなカじゃあ、挿れるよ。声をかけてから、腰を落としていく。ああんん…は、肉厚の花弁の中央に肉勃起をあてがい、ゆっくりゆっくりと入ってくるううつつ…ああんっ。美少女の感嘆の溜め息が聞こえてくるクルミは感動したように打ち震えながら、男根の侵入を受け入れた。亀頭がすべて埋まったか埋まらないかのところで、強い肉の抵抗を感じる。処女膜だろう。俺は思い切って腰をズイッと押し出した。一瞬の躊躇の後、んふぅぅっつく、くうぅぅっ!クルミの顔が苦悶に歪むたちまち、痛いか?へ、平気ですくうっ…お、思い切って、挿れてくださいあう3気丈にもクルミはそう答えた。

人妻の身体に何か異変が起こったのだと誤解した

痛みを長引かせるのは、ようと考えた。俺はクルミの言うように、一気にカタを付け下半身に気合いをこめて、ああっつつ思い切って腰を打ち込むとたんに、プチ。とゴムが弾けたような感覚があって、そのまま剛直がズルソ
と奥へ侵入を果たした。入ったよ…うっ。


ペニスに触れた
ペニスに触れた

大陰唇を触られ

次の瞬間、まだ幼い膣肉がみっちりと食いしばるようにして俺を締め付けた。処女の締まりのよさがこれほどのものだとは、俺も知らなかった。ああんっす、すごい…こ、これが男の人なんですねん、こんなに硬いなんて…それにすっごく太い…アソコが広がっちゃいそ?ああクルミは膝を高く持ち上げたまま、全身を震わせていた。おめでと、クルミちゃん。これで大人になれたね。エリカが祝福のキスをチュッとクルミの頬に浴びせた。チンポ扱いて