クンニを行った

股間の前に顔を持ってくると

調教する思いで口から亮太のペニスが離れる度に上がる早苗の嬌声が、徐々に高くなり擦れていく。静江はもう横になってはいられず上半身を起して、早苗のフェラを甘受する夫の屹立した性器をうつとりと見詰めた。静江の表情は、今にも蕩けそうなほどにうっとりとしている。それは、脳のお馴染みの部分にお馴染みの麻薬が流れ込んでいるサインだ。静江の腰は、新たな薬を求める中毒患者のように落ち着きを失っていった。

エッチだからあんっ

早苗は、学生時代の先輩であり今は先生でもある静江の年下の夫のオチンチンを、静江の目の前で貪り食らっている自分に、言い知れぬ禁忌と甘美な充実感を同時に覚えた。それは、女としての優越感であり、早苗の中でめらめらと燃えるメスとしての本能を満たす大いなる満足感だった。早苗は、じゅるじゅると口唇に唾液を湛えながら吸引と密着の度合いを最大限に上げながら、亮太の精を根こそぎ吸い尽くすような口舌愛撫を続けた。早苗は、片側の頬に静江の咎めるような視線を感じながら、絶対に今直ぐには、静江にこの肉竿を渡すまいと考えるの
六--六早苗の小悪魔的な魂胆を見て取ったのか、静江は、身を翻して亮太の後ろに周り、母親の乳首を頬張る乳飲み子のように、夫のアヌスにベロを突き出しながら食らい付いた。爆乳ナースが

下着にはリボン1つついていない

ちょうど膣口でそして、同時に蟻の門渡りを指先で何度も引っ掻いた。亮太は、下半身の前後から加えられる二人の女からの愛撫に感極まったような叫び声を上げた。しかし、それで二人の熟女の愛撫の手が弱められる訳もなく、二匹のメスの口戯は、より情熱を帯び激しさを増していった。もう亮太は逃げ場のない場所まで上り詰めていた。それは二人の色に狂う美しき女たちも承知していた。

股間が密着していた

ペニスに気真奈美は戸惑っていた
睾丸が上に移動し、クライマックスが間近に迫っていたもうすぐ来るよ。深くイケそうだ。そう言って、亮太は思いっ切り腰を振って早苗の顔をファックしたい衝動に一瞬駆られたが肛門に張り付いている妻からの愛撫も失いたくなかったため、この場はぐっと堪えてただベッドの上で仁王立ちして時が来るのを待った。背中にペガサスのような翼をいただいて一瞬空に舞い上がるような期待に満ちた時間を味わった後、それは、アヌスの奥の方から体の芯をくすぐるような感覚でやって来た。二枚の翼が一杯に風を受けてゆっくりと空に舞い上がり、亮太の身体は、天を目差してどこまでも上昇していくああ、出る!っ!
パイパンだ

エッチなんだねと

亮太は、そう言いながら両目を固く閉じた。熱い血液が心臓から股間に向かって大量に流れ込み、脳とペニスが太いパイプで繋がったような感覚を味わった後、最初のひと弾きが早苗の口中に注ぎ込まれた。彼女は、一瞬身構えるような仕草をするが、直ぐにそれは母性に溢れた満足げな表情に取って代わられた。どくっ、どくっと繰り返される射精は、いつもより長く続いた。亮太が、深いオーガズムの中心にいることを、亮太の身体から発する懊悩のバイブで、女たちも肌で感じ取った。

クリトリスだけよりも

ペニスを手に濡れ光ったクレバスをまさぐってこ
静江はその瞬間、夫のアナルが強く収縮し、それから1分間ほど固く閉じたままでいるのを舌先で感じ続けていた。会陰への愛撫は、射精と同時に指の腹で優しく撫でるようなものに変化させた。真夜中の静寂の中で、三人の男女は、ほるで静物画のように全ての動きを止めて、お互いの息遣いだけを感じ合った。静江は、亮太の尻たぶに顔を埋めたまま、早苗は、ピクピクと脈打つペニス深く咥え込んだままでいた。身体の前後に11匹の雌馬を従えた亮太は、静寂の中で遠くで唸りを上げる高速道路を行き過ぎるトラックの音を聞いた。